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| ●書類の電子提出について |
| 【電子ログ提出方法(解説)】 | 【電子ログサマリー作成ページ】 | 【電子ログ受付局リスト公開】 |
●「7MHz帯拡大記念QSOパーティー(2009年7月10日〜20日)書類提出局発表
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| 【E-LOG MAKERを公開しました(配布JARLコンテスト委員会)】 |
| ●JARL主催コンテスト使用周波数帯の一部(430MHz帯)変更について |
| ●1200MHz帯FMでオンエアされる方はご注意ください |
| ●JARL主催コンテストに関する基本的事項は、 「コンテスト規程」 に定めています。 |
| アマチュア無線のコンテストは、一定の時間内にどれだけたくさんの局と交信できるかを競う競技です。わずか数時間の交信で得点を競うものもあれば、2日間(48時間)にわたっておこなわれるもの、マラソンコンテストといわれるような1週間あるいは1カ月間といった長期に渡って開催されるものもあります。 |
| ドナー制度について コンテストアワード制度について |
| マルチオペ種目の賞状の複数発行について コンテスト書類作成上の注意点 |
| FD(フロッピーディスク)によるコンテストログ受付について コンテスト参加証について 2波種目について |
| ●JARLが主催しているコンテスト |
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JARLでは次の7種類のコンテストなどを毎年実施しております。 下表の規約欄 ◎につきましては、2010年度の予定を掲載しています。規約が機関誌「JARL NEWS」に発表されたものについては●印で掲載しています。 なお、2002年以前のALL JA, 6D, FD, 全市全郡の結果はJARL会員でなければ見ることができません。 |
| 規約 | 開 催 日 時 | 周 波 数 帯 | 最近の結果 | ||
| ALL JA コンテスト | ● | 4月の最終土曜日の21時〜翌日の21時まで (2010年は4月24(土)〜25日(日)) |
3.5〜50MHz帯 | 2009年 | |
| 6m & DOWN コンテスト | ◎ | 7月の第1土曜日21時〜翌日の15時まで (2010年は7月3〜4日) |
50MHz帯以上 | 2009年 | |
| Field Day コンテスト | ◎ | 8月の第1土曜日21時〜翌日の15時まで (2010年は8月7〜8日) |
3.5MHz帯以上 | 2009年 | |
| 全市全郡 コンテスト | ◎ | 10月の第2月曜日の前々日の21時〜前日の21時まで (2010年は10月9〜10日) | 3.5MHz帯以上 | 2008年 | |
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6月の第3土曜日00時〜翌日の24時UTCまで (2010年は6月19〜21日) | 1.9〜28MHz帯 | 2008年 |
| 9月の第1土曜日00時〜翌日の24時UTCまで (2010年は9月4〜6日) | 3.5〜28MHz帯 | ||||
| QSOパーティー | ● | 1月2日09時〜3日21時まで | 全バンド | 2009年 | |
| デジタルQSOパーティー | ◎ | 6月の第1土曜日00時〜第2土曜日の翌日の24時まで (2010年は6月5〜13日) | 全バンド | 2009年 | |
| JARLもその一員であるIARU(国際アマチュア無線連合)主催のDXコンテスト |
| IARU HFワールドチャンピオンシップ | ● | 7月の第2土曜日12時〜翌日の12時UTCまで (2010年は7月10〜11日) | 1.9〜28MHz帯 | 2009年 |
| ●過去のコンテスト結果 |
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●コンテストの交信 コンテストの交信は、コールサインのほかに参加するコンテストの規約に定められた、コンテストナンバーを交換し合います。コンテストナンバーはRS(T)レポートに地域コードや番号、空中線電力などを付加する形式のものがあったり、RS(T)レポートに通し番号を付加する形式があったりで、コンテストによって大きく異なりますので、参加する前にルールをよく読んで間違えないようにしてください。 ●一般的な総合得点の計算方法 コンテストでは総合得点が高ければ高いほど上位になります。総合得点の計算方法はコンテストによってまちまちですが、一般的には次のような式で計算する場合がほとんどです。(カッコ内はマルチバンドで参加した場合) 総合得点 = (各バンドの)交信局数(の和) × (各バンドの)マルチの数(の和) マルチ(Multiplier)はコンテストごとに決められていて、一般的にはある一定の地域、たとえば都道府県とか市や郡などのほか、海外コンテストでは異なる国や異なるプリフィックスなどもあります。先に紹介したコンテストナンバーの中に組み込まれているケースが多くあります。 ●JARLコンテスト使用周波数帯 ![]() JARL主催コンテスト(All Asian DX、 QSOパーティー、テレコムQSOパーティーを除く)では、3.5MHzから430MHz帯において、コンテストに参加しない局にも配慮して、電波型式ごとに「コンテスト使用周波数」を次のように設定しています。 この周波数表記は、バンドプランの周波数表記方法と同じで、各周波数は電波のスペクトラムの境界を表わしています。たとえば、7MHz帯のSSBでは 7.040-7.080 となっていますが、7MHz帯においては LSB電波を使用しますので、トランシーバの周波数表示(キャリアー表示)では 7.043-7.080 の間で運用しなければいけない・・・ということになります。
※ご注意!JARL主催コンテスト使用周波数帯の一部(430MHz帯)を変更↑ ![]() 平成21年3月25日付けの官報でアマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別が告示され、新しいバンドプランが制定されました。(平成21年3月30日施行) この新バンドプランでは430.70〜431.00MHzまでの周波数帯にVoIPが割り当てられましたが、従来のJARLコンテスト周波数は430MHz帯のAM/SSB(電話)を430.25〜430.80MHzと定めており、一部(430.70から430.80MHzの100kHz分)がVoIPに含まれます。 このため、JARL主催コンテスト使用周波数帯の430MHz帯AM/SSB(電話)については次のとおり変更いたしました。 ★JARL主催コンテスト使用周波数の430MHz帯AM/SSB(電話) 【旧】430.25〜430.80MHz → 【新】430.25〜430.70MHz ※1200MHz帯FMでオンエアされる方はご注意ください! ![]() 平成21年3月30日から施行された、アマチュアバンドプランの改正 により、1200MHz帯での「広帯域の電話・電信・画像」の区分が変更 となっています。 2009年3月29日以前は、「広帯域の電話・電信・画像」の区分で あった1294.6〜1295.8MHzが、2009年3月30日以降は
JARL主催コンテストでは、1200MHz帯以上での使用周波数につい ては、総務省告示の「アマチュア業務に使用する電波の型式及び 周波数の使用区別」によるものとしていますので、特に1200MHz帯FMに コンテストで参加される方は十分にご注意ください。 ●とにかく参加してみよう!! JARLが主催するコンテスト以外にも、国内外のさまざまな団体が主催するコンテストが多数開催されています。さまざまなコンテストの案内は、このWeb内のJARL Web版地方だよりのほか、JARL NEWSのコンテストカレンダーのページや、地方だより、クラブニュース/QSPコーナーなどに掲載されます。規約をよくご覧になって、ぜひみなさんも楽しいコンテストに参加してみてください!! コンテストカレンダーや情報が豊富なWebページには、次のようなものがあります。 ■国内コンテスト JF6LIU ■DXコンテスト WA7BNM SM3CER LA9HW NG3K ARRL コンテストに関するご質問、ご意見はこちら ●平成20年度JARL主催コンテストの登録クラブ対抗年間総合順位の 結果はこちら
●コンテストアワード申請者一覧 2007年分 2008年分 ●JARL主催コンテストに関する基本的事項は、「コンテスト規程」に定めています。 ● コンテスト委員会と審査会メンバー ● コンテスト関連のFAQ ● ロギングソフトごとの電子ログ提出ガイダンス
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